あまりにもデリヘル嬢を抱きしめ過ぎてしまったオトコたちにしか理解出来ないことがあります。そんな私、そして皆さんで今回はデリヘルあるあるを語り合ってみたいと思うのですが宜しいでしょうか?それでは早速、勝手に始めさせていただきたいと思います。とりあえず私がデリヘル嬢とのプレイであるあるを語るならまずは玄関でのファーストコンタクトです。いつも利用させて貰っているデリヘル嬢なら問題なくスムーズにプレイが流れていくのですが、新人のデリヘル嬢を呼んだ場合にはあまりスムーズにプレイは進みません。初めて目と目が合うファーストコンタクトはどちらも緊張しています。それが新人さんのデリヘル嬢だった場合はけっこう恥ずかしい雰囲気が女の子から伝わってきます。
そんなときこそ私はオトナの落ち着きと奥行きを女の子に見せ付けてあげるのです。見た目では絶対に若いオトコの子には勝てない私ですが、第一印象なんて30分もすれば何の意味もなくなってしまいます。
ナンパに関しては第一印象が重要かも知れませんが、私にとって肝心なのは時間を重ねていくにつれて感じる相手の人間性なのです。
新人さんは真っ白な気持ちなので、その分たっぷり丁寧なラブを提供してあげるのです。
ファーストインプレッション。
プレイの前のお約束。
女の子らしい仕草を見せられたりすると本気でデリヘル嬢のことを愛してしまいそうになることがあります。どうせ結ばれるような運命にない二人なのに、私はあえてそのハードルを乗り越えてしまいたくなる大バカ野郎なんです。だって、プレイをする直前に上品な仕草で自分自身の髪の毛をキレイに束ねている女の子の後ろ姿は見ているだけでガマン汁が飛び出してしまいそうになる位エロチックだから惚れるのもムリありません。私はデリヘル嬢とのプレイはアッサリした関係だけで終わらせる必要などないと考えています。だからと言ってデリヘル嬢が迷惑するような行為をしても良いとは思っていません。ちょうど良いバランスで女の子と絡み合うのが理想の遊び方なのですが、それが簡単に出来ないのがイチバンの問題です。
結局、きっかけなんて何でも良いと私は考えています。デリヘル嬢とのプレイであろうと、有名なアイドルとの握手会であろうとハートが盛り上がれたらそれは幸せの証なんです。
髪の毛を束ねる姿は私のココロをキュンとしてしまう特別なオーラがありますので、もしも自分自身が絶対にこの女の子の容姿はムリと拒絶反応をおこしてしまうようなデリヘル嬢を指名した場合は女の子に頼んで髪の毛を束ねて貰うようにしています。
まっすぐに向き合いたい。
彼氏がいたって、旦那さんがいたって私がデリヘル嬢とお付き合いをして貰える可能性なんて全く無いと言っても過言ではありません。それなのに私はついついデリヘル嬢のことを下心丸出しで見てしまいます。だから時々デリヘル嬢の薬指にリングがはめてあると非常にジェラシーが湧いて来てしまうのです。そんな事くらいでイチイチ不愉快な気持ちになっているようでは口説き落とせるモノも口説き落とせなくなってしまうと言われてしまいがちですが、私は正直すぎる人間なので感情をスグにオモテに出してしまう悪いクセがあるのです。できれば改善してみたいと思ってはいるのですが人間の性格なんて簡単には変えられないので悩みは尽きません。
ちいさなオトコだと言われてしまえば正直それまでの話です。
しかしながら私は自分自身のこだわりを曲げてまでデリヘル嬢とプレイをしたいとは思えないのです。
いい加減な気持ちのままデリヘル嬢を迎え入れてしまえば必ず後味が悪くなってしまい、女の子にも不快な思いをさせてしまいます。だから私は絶対にデリヘル嬢には遠回しな物言いや、わかりづらいアプローチはしません。
たとえ負け試合になろうとも私は常に直球勝負でプレイをしているのです。
何よりもエロ優先。
サディスティックな性格をしている私はおとなしい性格のデリヘル嬢を見つけると、まるでオオカミが草食動物を食べてしまうかのような勢いで襲い掛かってしまうのです。これは非常に大胆でエキサイティングなプレイ方法のひとつかも知れませんが、私としては全く当たり前のプレイスタイルなので特に意識はしたことがありません。ちなみに私はデリヘル嬢がドエスな性格だった場合、とりあえずサディスティックな自分自身の性格は封印するようにしています。だって、お互いが強い性格だとぶつかり合うだけで楽しい気分にはなれないからです。出来ることならデリヘル嬢に引いて貰いたいところなのですがドエスな女の子というのは自我が強すぎるので何を言っても通じない傾向にあります。
ムダなケンカや揉め事をしているとプレイ時間が無くなってしまいますので、私はなるべくデリヘル嬢の機嫌が悪くならないようにコミュニケーションを取るようにしています。
たまに私は(どうしてオレがこんな女の子に機嫌をとらなきゃいけないんだろう)と自分自身の状況が情けなくなってしまったりするのですが性欲はどうしても生身の肉体で発散したいので、ひたすら余計な感情は抑えてエロチックなプレイを堪能するようにしているのです。
情報化社会のデリヘル。
ハイテクな時代とともにデリヘル業界をとりまく環境も非常に便利になってきました。私がイチバン便利だなと感じるポイントはその情報力です。ありとあらゆる情報は簡単にインターネットを通じて手に入れることが出来る時代になりました。私はスピーディーな情報力がたまらなく大好きです。今日はこんな女の子が在籍しているとか、今日はこんな女の子が新人さんとしてデビューしましたとか、そのような情報が毎日インターネット経由で届けられる世の中は非常に便利で最高です。私はヒマな日は朝から夜までパソコンの前で良いデリヘル嬢を探しています。それしか趣味はないのか?と突っ込まれてしまうと悲しくなるのですが、実際にそうだから仕方ありません。
以前はスポーツが大好きでヒマがあればアメリカンフットボールの試合を友達を集めてやってみたり、テレビのラグビー中継に夢中になっていた私なのですが年齢を重ねるごとにスポーツへの情熱は自分でもビックリしてしまうほど薄れていってしまったのです。
いまは情報化の波にありとあらゆる媒体が飲み込まれていっておりますが私の感想としましては、昭和のようなアナログ感覚はどのジャンルにおいても無くしてはならないと考えています。
木を隠すなら森の中。
喘ぎ声のキーがあまりにも高すぎるデリヘル嬢を指名してしまった場合、私はかなり焦ってしまいます。女の子は私を喜ばせようと喘ぎ声を大きめにしてくれているのかも知れないので、とにかくデリヘル嬢には静かにしてくれなんて絶対に言えない私なのです。だからと言って喘ぎ声が大きいという理由だけでデリヘル嬢をチェンジするわけにはいかないし、自宅からラブホテルへとデリヘル嬢を移動させるのも面倒なので私は部屋に音楽を流して雰囲気をごまかすようにしているのです。ちなみに私の方法はけっこう良い感じで役に立っています。なぜなら音楽を流すと全く近所の方々に喘ぎ声は聞こえなくなるとわかったからです。なぜ、それを実感したのかと言うとプレイした次の日に隣人から(きのう、キミのお家から良い音楽が流れてきたから聴き入ってしまったよ)と言われた事です。
もしかすると、隣人はわざと喘ぎ声が聞こえていたにも関わらず音楽を褒めてきたのかも知れません。
しかし、私には当日の隣人がいた環境を感じ取ることが出来ないので変に勘繰っても意味がないので素直に隣人の言葉を信じるしかありません。
これからも私は苦情が出ない限り、喘ぎ声を音楽で掻き消していきたいと思います。
余った時間は膝枕で。
時間の無駄遣いをしていると言われてしまうとそれまでの話なのですが、私はついついデリヘル嬢とのプレイが早く終わると女の子にひざ枕をして貰いたくなるクセがあります。これは非常に甘えん坊な私ならではのクセと言えるかも知れません。どちらかと言うと私はデリヘル嬢とのプレイにエロスよりも癒しを求めている部分が強いです。だから常日頃から私はデリヘル嬢との時間には気持ちが温かくなるようなココロとココロの繋がりを見出だすようにしているのです。こんな事を言ったって理解してくれない方々もいますけど私はそこをあえて伝えたいのです。もし宜しければ皆さんにもひざ枕を試していただければと私は考えています。
デリヘルだからヌキが大事だという方々はたくさんいるようですが、私はハッキリ申し上げてデリヘル嬢とのプレイにヌキは絶対条件とは考えておりません。二人きりの時間が充実していれば別にヌキなど無くても幸せな気分は存分に味わう事が出来るのです。
もちろんヌキあり、そして愛情もたっぷり感じられるプレイがイチバンですけど、どちらかひとつしか得ることが出来ないような状況におかれたならば私は迷わずヌキなしのプレイを選びます。それが私の信念だからです。
良いデリヘル(旅にでたい)
いい年齢になったことだし、私もそろそろ一人で旅にでも出てみようかと思いはじめてきました。ちなみに、私が一人で旅をしようと思うようになったきっかけはズバリ、デリヘル嬢の存在が非常に大きいです。私の地元で指名できるデリヘル嬢はかなり限られています。しかし、私が外へ飛び出していけば色んなデリヘル嬢と絡みあうことができます。私は世界を広げたい、経験人数を増やしたいと思うようになりました。根性のない私はなかなかデリヘル嬢を経験するまでに時間がかかりましたが、いまでは余裕でサービスを受けています。もう、デリヘルのない生活なんて考えられなくなってしまいました。しかし、そんなにもデリヘルにハマりまくっていても良いのでしょうか?これから私は、もしかするとステキな女の子と巡り会い、結婚をする可能性があります。かなり少ない可能性ですが、全くないというわけではありません。いまの段階ではゼロに近いですが、このままの生活から脱却すれば私にもチャンスは訪れるかも知れません。しかしながらデリヘル嬢よりも魅力的でカワイイ女の子に出会えるかどうかは不明です。めちゃくちゃカワイイ女の子を見つけたいのならデリヘル嬢しか考えられない私なのです。
良いデリヘル(悩み事などなくなった)
殺風景な世の中で生きていると、少しずつ未来を信じられなくなってきてしまいます。そんなことを繰り返していると、なかなか幸せが見つけられない人間になってしまいます。しかし、デリヘル嬢のことを考えるだけは幸せはやってきます。本日、私はかなりイライラすることがありました。それは電車に乗っていたときに近くにいた若い女の子のグループについての話です。彼女たちは電車に乗っている人達みんなに聞こえるような大きな声で騒いでいました。声がめちゃくちゃ若かったので、もしかすると女子高生かも知れないと期待していたのですが、彼女たちは社会人でした。だからこそ私はムカついたのです。おまけに彼女たちはデリヘル嬢の悪口まで言いはじめたのです。さすがに、そのときばかりは大人しい私もぶちギレてしまいそうになりました。自分自身のことを棚に上げて他人のことを傷つけたりバカにしたりするような女の子たちは絶対に私は許せないのです。とくに、私がいつもお世話になりまくっているデリヘル嬢のことを見下すような発言をしてくる女の子たちにはビンタをしてやりたい気分になります。世の中には様々な事情でデリヘル嬢をしている人がいることを忘れないで欲しいです。
良いデリヘル(電車でもデリヘル嬢を思う)
いつも乗っている電車のなかでも私は色んな気持ちを巡らせています。そんな私がイチバン気にしているのは、毎週末になると必ず呼んでいるデリヘル嬢のことなのです。流れる景色すら気にならなくなるほど私はデリヘル嬢のことを思い出してしまうのです。大嫌いな仕事のことで頭の中がムシャクシャしているときほど私はデリヘルに依存してしまいがちです。どうしてそんなに依存してしまうのか自分自身でもよくわからないのですが、たぶん私は寂しいのだと思います。寂しさをデリヘル嬢のカラダの温もりで埋めようと思っている私はかなり虚しい人間なのかも知れませんが、それで自分自身のモチベーションが高くなるなら問題ないと考えています。パチンコ依存症の人間や、ショッピング依存症の人間、そして恋愛依存症の人間など世の中には様々な依存症の人間がいます。私はたまたまデリヘル依存症になりました。もはやデリヘルのない生活なんて考えられないのです。余裕のない毎日のなかで、デリヘル嬢と心地よいプレイを継続的に続けていくためには経済的にかなりの余裕が必要ですが、私はカツカツな収入のなかで何とか頑張ってデリヘル嬢を求めているのです。
男性諸君の味方であるデリヘルが急成長しているという事は、働く女性も増えているわけで。ビジネスホテル等から美女が出てくる時はドキッとします。